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損益分岐点シミュレーターサンプル(架空データ)

「あと何個・いくら売れば黒字になるか」を、スライダーを動かすだけでその場で体感できる画面です。 価格や原価、固定費を変えると、グラフとKPIがなめらかに動き、損益分岐点がどこへ移るかが一目でわかります。

条件を動かす スライダーを操作すると即再計算

業種に近いプリセットから始めて、自社の数字に寄せてみてください。

¥200¥20,000
原価率 0%100%
1個あたり粗利(限界利益) 粗利率
¥10万¥800万
0個3,000個
現在の月商
損益分岐点 数量
0 個/月
これだけ売れば固定費を回収できます
損益分岐点 売上高
¥0
月商がこの線を超えると黒字
現在の月間損益
¥0
現在の販売数量での試算
黒字まであと
0

損益分岐点グラフ 横軸=月間販売数量

売上線とコスト線の交点が損益分岐点。緑のゾーンが黒字、赤のゾーンが赤字です。

売上(単価×数量) 総コスト(固定費+変動費) 現在の数量 黒字 赤字

この画面でできること

Excelでは「ゴールシーク」を毎回手で実行しないと答えが出ず、条件を変えるたびに作り直しになります。 この画面なら単価・原価・固定費を動かした瞬間に、損益分岐点と必要販売数が動いて見える—— 会議の場で「値上げ5%なら、あと何個減らしても黒字か」をその場で判断できます。

この画面を、御社のデータで作れます

いま表示されているのは架空データの見本です。御社の項目・帳票に合わせて作り直します。 実データは不要。お使いのExcelのスクリーンショット1枚(ダミー化OK)で、 何ができるか・いくらか・何日かを具体的にお返事します。

通常2営業日以内にお返事します。フォームが使えない場合は contact@kouzou-lab.com へ直接どうぞ。/ サービス紹介と料金を見る

この画面を御社のデータで 無料で相談する